• 【新発売】久留米トップ10名店の血統。らーめん航八(9/19以降発送分)
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【新発売】久留米トップ10名店の血統。らーめん航八(9/19以降発送分)

数量
1,290 (税込1,393円)
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商品説明

らーめん航八 - 福岡うまかBUY

らーめん航八

らーめん航八 ラーメン
らーめん航八 店舗外観
💡 先輩ファンから届いた、本質を突いたレビューをご紹介
(50代男性 M様より)
「うまかBuy様が選ぶラーメンは、ハズレがない事を確信しました。ここのラーメンは、多分背脂も入っていて、あっさりというよりはコッテリ寄りかなと思いましたが、メチャクチャ美味い。チャーシューの厚さと味、歯応えもしっかりしていて、味変になります。スープはコクっとして旨みが強く、深い味わいですが、匂いはなく食べやすいです。とにかく, 美味しいです。」
M様、本当にありがとうございます!店長として、これ以上ないほど嬉しいお言葉です。

実は当サイトには、私が全店舗を食べ比べて作成した「豚骨臭・コッテリ度チャート」がございます。その中で、航八は一番左下の「アッサリ・豚骨臭無し」に分類しています。

しかし、M様がおっしゃる通り「あっさりというよりはコッテリ寄りかな」というご意見、ものすごくよく分かります。

豚骨特有の臭みは極限まで取り除かれているため、口当たりは間違いなくアッサリとしていて食べやすいのです。しかし、スープには良質な背脂が溶け込んでおり、豚本来の甘みと旨味がガツンと主張してきます。

アッサリなのに、旨味はコッテリ。チャート表にはない言葉ですが、あえて言うなら「こっさり」という表現が一番しっくりくるかもしれません。

M様が書いてくださった「スープがコクっとしている」という表現、まさに航八の魅力を100%言い表している、めちゃくちゃ上手い表現だと感動してしまいました。匂いがないからこそダイレクトに伝わる、あの「コクっ」とした深い味わいをどうぞご堪能ください。

総数100軒以上のラーメン店がひしめき合う、豚骨ラーメンの聖地・久留米。

「久留米でラーメンを食べるならどこ?」というSNSアンケートで、必ずと言っていいほどトップ10に名前が上がる大行列店があります。

その名店は厳密に言えば久留米ラーメンではなく、「太宰府ラーメン」から暖簾分けされたお店なのですが、豚骨に日本一うるさい久留米市民をその味で夢中にさせて、多くの熱いファンで大繁盛しています。

この「らーめん航八」は、その伝説的な久留米の名店から暖簾分けを許され、今度はお隣【 八女 】の地で連日大行列を作っている、まさにエリート血統のお店です。

親店のDNAを完全に受け継ぐそのどんぶりに注がれるのは、ドロドロの濃厚豚骨ではなく、美しく「澄んだスープ」

一口すすると、豚骨特有の臭みは全く無く、豚の純粋なふくよかな「旨味」と「甘み」が口いっぱいに広がる、信じられないほどクセのない絶品ラーメンなのです。

これまで、福岡うまかBUYでは「コッテリ」や「豚骨臭」をガツンと味わえる名店を中心にご紹介してまいりました。
航八のような、臭みが全くなく豚の甘みで食わせるタイプのラーメンは、当店にとって「初」のジャンルとなります。

なぜ、私がこのラーメンをうまかBUYで売りたいと強烈に願ったのか。

それは、私自身が八女のお店でこのラーメンを食べ、途中で少しだけ「ニンニク」を入れてすすった瞬間……あまりの旨さに感動し、震え、居ても立っても居られず、大将に名刺を突き出していたからです。

臭みがないからこそ際立つ、豚本来の圧倒的な甘みとふくよかな旨味。
コッテリ好きの方も、アッサリ好きの方も、そして豚骨の臭いが少し苦手だという方にも、自信を持っておすすめできる一杯です。

ご自宅で召し上がる際は、途中で「少しだけニンニク」を入れてみてください。
私が打ち震えた理由が、きっとお分かりいただけるはずです。

系譜で巡る

「太宰府・豚感系」と現代の洗練豚骨

骨感よりも肉・アブラの旨味を凝縮させた航八。他系統との仕込みのアプローチの違いをお楽しみください。

商品名らーめん航八 1食
価格1,285円(税込)
保存方法要冷蔵(10℃以下)

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